【2019年用】年賀状はいつまでに出せば元旦に届く?年明けいつまで出せる?

本日は2019年(平成31年)元旦に年賀状が届くにはいつまでに出せば(投函)すればいいのか?

年賀状の引受開始日、年明け年賀状はいつまで出せるのか、2019年の干支などをお伝えしていきます。

【2019年】年賀はがきの受付はいつから?

2019年(平成31年)用の年賀はがきの受付開始は2018年(平成30年)12月15日(土)からになります。

郵便局の引受開始前(12月14日前)に投函してしまうと、通常の配達日数により年内に届いてしまうのでご注意くださいね。

 

2020年(令和2年)用年賀状に関してはこちらの記事をどうぞ☆

2021年(令和3年用)年賀状はいつまでに出せば元旦に届く?干支は?

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【2019年】年賀状はいつまでに出せば元旦に届く?

2019年(平成31年)1月1日に年賀状が届くようにするには、2018年12月15日(土)~12月25日(火)までに出すようにしましょう☆

郵便局窓口で確認したところ、2019年用年賀はがきの引受開始は12月15日(土)からになります。

「一通でも多くの年賀状を元旦にお届けするためには、できるだけ2018年12月25日(火)までに差出しをお願いします。なお、引受開始前(12月14日以前)に差し出された年賀状は通常の配達日数により年内にお届けします。」とのことでした。

12月26日以降に投函した年賀状でも、できる限り元旦に届くように郵便局の方では取り組んでくださっていますが、年末に年賀状の差出しが集中してしまうと地域によっては元旦に届けてもらうことが難しくなるそうです。

なので、確実に元旦に届かせたい!という方は12月25日までに差出すようにしてくださいね☆

2019年(平成31年)の干支は何?

2019年(平成31年)の干支は「亥」(いのしし)です。

干支は十千と十二支を組み合わせた語です。

十千は甲・乙・丙・丁・戌・己・庚・辛・壬・癸の10種類からなり、十二支は子・丑・寅・卯・辰・巳・午・未・申・酉・戌・亥の12種類からなっていて、合わせて干支と呼びます。

2019年は十千が己(つちのと)で十二支が亥(いのしし)で正しい干支は「己亥」(つちのとい)となります☆

年明け年賀状はいつまで出せる?

年明け、予想外の方から年賀状が届くこともありますよね。年賀状は「松の内」までに出しましょうと言われています。

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柚木めぐみ

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